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今日は、マフィンの6歳の誕生日!!!
「おめでとう、おめでとう」と、お魚ビームでさんざん遊んであげました。
夜には気に入りのご飯に散らし寿司のようにゆで卵を飾ってあげたんだけど、残念、これは喜んでくれず、いつものご飯で満足したようでした。
(マフィンのご飯はいつも、ネコ専用の総合栄養食中心。
栄養バランスと健康管理のため、基本的に人間の食べ物はネコには与えません。
でも、お誕生日くらい、ちょっぴりの脱線はいいかなと・・・。)
そのあとのお祝いのチーズ・ケーキは、大喜びで食べてくれましたよ、よかった!
2008年4月26日

ブラジルのコンテンポラリー・ダンスのカンパニー「グルーポ・コルポ」の公演を見に、オーチャードホールへ。
大地が揺れるほどの迫力のリズム、強靭な肉体の説得力!
最初から最後まで、実にエネルギッシュなパフォーマンスです。
「オンコト」(私はどこにいるのか、の意)という作品中のカエターノ・ヴェローゾの音楽、最高でした!
2008年4月25日

わあ〜〜、大変だったあ、マフィンの猫ドック。
26日のお誕生日を前に、動物病院に、検査に行ったの。
エコーにレントゲン、血液検査、尿検査・・・。
今年で2回目だったんだけど、慣れるどころか、今まで聞いたことがなかったような、ものすごい声で泣き喚いて、暴れまわって、もおおお〜〜〜、パニック状態。
ついに、エコーの心臓チェックはできませんでした・・・。
帰ってきてからは、声が枯れてしまったのか、ウンともスンとも言わず、ぐったりと、ねむねむに体を沈めています。
ごめんね、マフィン、くたびれたよね。
でもね、君のためなんだよ、怒らないでね。
2008年4月21日

「世界まる見えテレビ特捜部」の収録スタジオに、生後1ヶ月のライオンの赤ちゃんが登場しました。
あ〜〜〜、かわいい、ったらない!!!
まだ重さも大きさもネコくらいしかなくてね、肉球がぷくぷくしててね、毛もまだ柔らかくてね。
抱っこさせてもらったら、ホント、ちょっと固太りのマフィンちゃんって感じでした!
2008年4月15日

テレビの世界では、春と秋の番組改変期って、特番ラッシュになってしまって、レギュラー番組の放送が少なくなってしまうのが、残念。
「世界まる見えテレビ特捜部」も、そう。
この2週ほど放送がなかったのですが、いよいよ7日、2時間スペシャルで登場します!
これを逃すと、また2週間、見られませんよ。
ぜひ、ご覧になってくださいね!
裏を話すと、なんと収録ぎりぎりまで台本が届かず、それどころか本番中に差し込まれたナレーションもあったりして、もお〜大変でした。
(あんなドタバタは、まるみえ史上初めてのこと、フウ〜っ。)
放送は、今度の月曜7日の夜7時からです!!
2008年4月5日

しまった!
今週金曜(4日)の夜放送の「ランキンの楽園」スペシャルで、おバカな「衝動買い」を披露してしまいました。
まさか、あんな結果になるとは・・・。
恥ずかしい・・・。
2008年4月2日

ひゃ〜、久々の朝帰りだ、朝帰りだ!
昨日、新宿文化センターで、ピナ・バウシュの「フォル・モント」を観て、その後ピナやダンサーたちと夕食を共にし、おおいに盛り上がって、流れで山海塾の天児さんやパリから来ている明美さんと飲みに出かけ、ハシゴして、ついに朝5時!!
あ〜〜〜、楽しい夜だったあ!!!
2008年3月30日

ピナ・バウシュの「パレルモ、パレルモ」を観に、テアトロ・ジーリオ・ショーワへ。
この演目は久々だが、以前と随分印象が違う。
重々しく激しく悲しみをたたえていたステージが、明るく、優しくなっているみたい。
舞台に奥行きがないせいかな、ベタなライティングのせいかな、ダンサーが若い世代に交代しているからかな、などとあれこれ思いを巡らせながらの3時間半だった。
それに・・・パフォーマンスが始まる前に、ありきたりの緞帳でステージを隠して見せないのは、全くもって興醒め。
日本ではどうしてこんなことをするのだろう。
そんなこんなで心は乱れたが、それでもなお、ピナの作品は限りなく美しく、すばらしい!
終演後、近くのカフェでピナたちとお茶を飲んだのは、幸せな時間だった。
詳しくは、「メッセージ」のページで、近々に。
2008年3月22日

「ジョーバ」が届きました!
このあいだ店頭で見て、興味を引かれちゃったんです。
試してみたら・・・面白い、面白い。
ただ乗っかっているだけで、本当に運動になるのかなあ??
私、この春は「ジョーバ」で健康を心掛けますぞ。
2008年3月20日

毎年恒例の「広告大賞」の収録に、フジテレビへ。
さんまさんは、いつも飛び切り元気で、面白いなあ!
2008年3月10日










「ナスカ砂の王国」
新版    最新刊
(文春文庫)

いつ、誰が、何の目的で、どうやって、描いたのか。
「ナスカの地上絵」の謎を追って、激動の時代を行く、著者渾身のノンフィクション。



「チョコレート・ダイエット」
(幻冬舎)

カカオ70%以上のチョコレートは、こんなにスゴイ!!!
毎日の食生活に正しく取り入れて、健康にスリムになりましょう!
ダイエットしたい人、美しくなりたい方、体調の気になる方、ぜひご覧ください。



「ピナ・バウシュ中毒」
(河出書房新社)

限りなく優しく温かく美しい世界が、ここにあった!
楠田枝里子が敬愛するアーティストの追っかけの旅の記録。



「不思議の国のエリコ」
(文春文庫)

科学を気軽に面白く味わっていただくためのエッセイ集。
「虹には雄と雌がある」「薔薇色の秘密」「バカにつける薬」など。



「ぼくは おおきな くまなんだ」
(文化出版局)

大きな毛むくじゃらのクマに変身した、ハンス少年の、愉快で愛らしい冒険物語。
ヤーノシュ作、くすたえりこ訳の絵本です。



「うさちゃんのニュース」
(ほるぷ出版)

とうとう最後に、うさちゃんが見つけたステキなものは?!
心があたたかくなる、優しい絵本です。
ボーンスタイン作、くすたえりこ訳。